プロフィール

1969年5月30日、数秘33の生まれ。
3才まで言葉を発せず親を心配させたが理解力は有り、『子供らしくない、見透かされているようで怖い』と言われる。
4才で文字を覚え、読書にはまる。活字中毒並みで5才で友人宅の旧約聖書を読破。

幼稚園児で既に黙読をし、園長先生より園児のうちただ一人自由に職員室出入り許可を得、自由日本を読ませてもらう。
将来魔法使いになりたいと思う。

小学1年生の頃、草花を潰して汁を取り、薬草調合のまねごとをする。まねごととは言え、本で得た知識を元にしていた。
小学4年生の頃、友人の母親の自殺をきっかけにカウンセラーやヒーラーになりたいと考えるようになる。

手から氣を出し、練ることを覚える。
薬草の本や指圧の本を読みあさり小学5年生の頃から闘病中であった母の指圧や枇杷葉温灸、テルミー等施術。

また東城百合子先生の著書を参考に母の食事を作る。

小学4年生の頃、洋裁の本を読み、自宅のミシンで勝手にブラウスを縫って母を驚かせる。そのまま母よりミシンの分解掃除、洋裁の基礎を習う。
中学2年で母を亡くしてからスピリチュアルな世界の知識欲が増し、ルネヴァンダール渡辺先生の占星術、タロットカードを学ぶ。

目をつぶっても、目を開けても『みえる』ことに恐怖を感じ、全て封印。
以後、科学の世界に進み、スピリチュアを否定する世界で博士課程(1年で中退)まで学ぶ。

化学者として、研究者として仕事をするも、科学で説明できない世界を否定しきれず、心の動きなどを観てしまう自分を認め、仕事を退職。

夫が職場で鬱を発症、死別。

精神世界についてこれまでの空白を埋めるかの勢いでレイキやカードを学びだす。

結局、子供の頃身につけたものの延長でしかないと観じ、もともと使っていた氣を基本にエネルギーを込めたアクセサリーなどを製作

封印した『観る』ことを再開発することを続けながらメッセージを降ろした神様シリーズを製作している。

子供の頃から音痴だ、リズム感が無い、と刷り込まれ、音楽的才は皆無と信じていた。

数年前にふと手に取ったウクレレをきっかけに様々な出会いやチャンスを貪欲に受け取り続け、現在オリジナル曲も歌うミニライブ活動を行っている。

 

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